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富士御室浅間神社の桜 [桜]

河口湖北岸から湖畔を半周し、一路富士御室浅間神社の里宮へ。

富士御室浅間神社の本宮は、699年藤原義忠が富士山二合目へ奉斉し、722年雨屋が建てられた富士山最古の神社です。
武田家、徳川家をはじめとした有力な武将に保護されてきましたが、昭和49年に永久保存のため現在地へ遷祀しました。

里宮は、958年村上天皇が、崇敬者の礼拝儀祭の便を図るため老松茂る現在の場所へ造営したものです。
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桜・富士山・河口湖!〜フィッシュアイ編 [桜]

4月半ばに河口湖へ、桜と富士山の写真を撮りに行きました。
桜の量感と全体の姿を表わしたくてフィッシュアイ・レンズを使ってみました。

タテ位置だとそれほど気になりませんが、
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桜・富士山・河口湖! [桜]

4月中旬、河口湖へ今シーズン最後の桜を見に出かけました。
朝8時過ぎに出かけ、河口湖半には10時半頃到着。
撮影開始したのは河口湖東岸の産屋が崎の手前、ホテルや旅館が立ち並ぶあたりです。

快晴に恵まれ、桜の状態もベストに近く、心地よい風もあり富士山がくっきり見えるという滅多にない好条件での撮影でした。
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秩父宮記念公園の桜 [桜]

ひと月遅れの桜の議事が続きます。
家族を引き連れ、御殿場にある秩父宮記念公園へお花見に行きました。

色とりどりの花が咲くのどかな園内。
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常在寺と富士御室浅間神社 [桜]

桜の記事で引っ張っています。
河口湖の南岸へ移動し、桜の名所である御室浅間神社を目指しました。
はじめに境内の接している常在寺へ。

この寺はもとは法典寺という真言宗の寺でしたが、文永(1264-75)から弘安年間(1278-88)に時の住職南陽が日蓮に帰依し、名も日授と改め日蓮宗に改宗し常在寺の開基となりました。

山門
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山門をくぐると・・

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桜・富士山・河口湖 〜その2 [桜]

河口湖の桜の続きです。
桜と富士山を撮る場合、どうしても単調になるので工夫が必要です。
まずは枝ぶりのいい桜を探すことです。
さらに花に陽が当たっていることも重要です。
主被写体が明るくないと、見る人の目がそこに行かないからです。

富士山は背景で従被写体になりますが、雪をかぶった富士山が映えるには、青空が必要です。こればかりは天候に左右されコントロールできません。
空が白っぽくなってきたらあきらめるしかありません。
また背景に湖のボートや釣り船を入れるかも迷うところです。

河口湖北岸のさくらまつり会場から徐々に移動し、漁協のそばの、なみなみ橋の上から。
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桜、富士山、河口湖 [桜]

天気予報は晴れを確認して早朝出発、東名、圏央道、中央高速を乗り継いで河口湖へ。
早速、富士山の見える北岸へと向かいました。
今年は桜、特にソメイヨシノを撮るチャンスがなく、フラストレーションが溜まっていました。
しかしようやくこの日、青空と富士、そして河口湖を背景に心ゆくまで桜を撮ることができました。
時刻は8時20分ですが、撮影スポットには既にたくさんのカメラマンたちがカメラを構えていました。

場所は河口湖円形ホール近くです。
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隠れ里の風景〜町田市・三輪の里 [桜]

高蔵寺の前に広がる三輪の里。
春には桜をはじめたくさんの草花が咲き乱れます。
のどかな里山風景の広がる隠れ里のようなところです。

寒緋桜
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桜シーズン到来!〜都筑区・江川せせらぎ緑道 [桜]

今年の桜は先週前半、一気に開花しましたね。
週末しか撮影できないという事情があるため、今年の桜のピークは撮れずに終わりました[泣き顔]
近所の桜を駆け足で回りましたが、先々週末はまだ開花も進んでいない状態。先週末は雨風吹き降られと天気が悪く、桜も「散り始め」から「葉桜」状態。

ご近所の桜。
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ソメイヨシノではなく、彼岸桜でしょうか。

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御殿場・平和公園の桜 [桜]

御殿場の秩父宮記念公園の枝垂桜を堪能したあと、すぐ向いにある東山湖へ。
ここは江戸時代に築かれた灌漑用水用の人造湖で、現在はスポーツフィッシング(バス釣り)のメッカ。
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たくさんの釣り人たちが釣り糸を垂れています。ここも堤に桜が満開でした。

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